都立大学周辺にはいろんな商店街ある
駅周辺を探索していると、串焼屋さんを発見!
外にはメニュー表もあり、気になったのでこちらのお店へいらっしゃいませ
店内
1階席はカウンター6席とテーブル2席
2階席は座敷になっており、おひとり様でも複数人でも楽しめる
人との感覚もそこまで狭いと感じることなく、程よい距離感がある
【ごめし】注文したメニュー
佐藤 黒
ファーストドリンクは焼酎の水割りで乾杯
(水割り 792円)
「知覧Tea酎」もあったの!
焼酎の種類も面白いラインナップだ
お通し

本日のお通しは「枝豆とガーリック」
ガーリックのアクセントが良い仕事をするため、パクパク食べれちゃう
(418円)
肉巻串

写真:左「レタス」
大きさにビックリ(笑)食べ応えがありすぎる
薄くお肉が巻かれているので、そこまで油っぽくなく食べれる
(308円)
写真:右「しそ」
こういうタイプのしそ巻きなのね
食べやすくお肉の旨みもあり、おかわり確定
(242円)

「にんにくの芽」は、食感が良い
特製のピリ辛味噌ダレと相性がバッチリ
(286円)
素焼串

「鶏もも」の塩加減が最高
ついついおかわりしたくなる
旨みがあり、おビールと最高に相性が良い
(264円)

「豚かしらねぎま」珍しい商品を発見
豚かしらとは、豚の頭部のこめかみから頬にかけてのお肉
やや硬めかなと思いつつ、弾力もありながら柔らかい肉質
(308円)
一品料理

「やみつきアボカド」は、アボカドがどこにあるかわからない(笑)
(682円)

見えないくらいたくさんの薬味がのっているをかき分けるとアボカド登場
複数のネギ・たくあん・みょうがと、薬味の組み合わせが面白い
そこにたくあんの食感もはいるため、アボカドの違う一面を見ることができた
肉巻きはどれも胃もたれしやすいものだと思っていたけど、肉巻きの概念が変わった
お肉が薄く巻かれているので、胃もたれしにくいちょうど良いお肉感
ごちそうさまでした