Skip to content

立ち上がれ1987

大阪を中心にカフェ・飲食店(ごめし)・旅行の体験レビューを発信。ひとりでも入りやすいお店や実際に訪れたスポットを紹介するブログです。

Menu
  • *プロフィール*
  • * 旅行おすすめグッズ *
  • * 映画記録 *
  • *ゴルフ記録*
  • お問い合わせ
  • プライバシーポリシー
Menu

鹿児島【いづろ通】レトロな喫茶店『シャローム』で過ごすひととき

Posted on 2024年11月18日2025年4月24日 by ゴトウ

前回ふらりと立ち寄り、レトロな雰囲気となんとも言えない居心地の良さに心をつかまれた喫茶店「シャローム」
あれから約1年ーー
やっぱり気になって、また行ってきました!

「ナポリタン」から「生姜焼き定食」まで楽しめるメニューが魅力!

メニュー:お食事

「スパゲッティ」「ナポリタン」「ピラフ」「カレー」など、王道の喫茶店ランチはもちろん健在
だけど、このシャロームの魅力は、それだけじゃない

「生姜焼き定食」や「唐揚げ定食」など、しっかりご飯派にもうれしいラインナップ
メニューを眺めているだけで、“あれもこれも”と迷ってしまう

コーヒーの種類はしっかり豊富
紅茶やソフトドリンクも揃っていて、喫茶店ならではの選ぶ楽しさも

メニュー:コーヒーと紅茶
メニュー:ジュースと食べ物

そして注目は、コスパ抜群のモーニングセット!
「モーニングサービス」(トースト・目玉焼き・サラダ・コーヒー)650円
「プチモーニング」(トースト・コーヒー)550円
この内容でこのお値段は、正直お得すぎる

【ごめし】注文したメニュー

昔懐かしい味わい!喫茶店の「ミートスパゲッティ」

ミートスパゲッティ

(800円)
今回も「ミートスパゲッティ」を選択
昭和レトロな空間で味わう一皿は、どこかホッとする安心感がある
トマトの酸味とひき肉のコクが絡んだソースは、粉チーズをひと振りするだけで味に奥行きが出て、箸ならぬフォークが止まらない

喫茶店の定番!スパゲッティに欠かせない「粉チーズ」と「タバスコ」

粉チーズとタバスコ

喫茶店のスパゲッティといえば、やっぱり「粉チーズ」と「タバスコ」が欠かせない!
この2つが加わることで、スパゲッティの味わいがグッと引き立つよね
粉チーズをひと振りすることで、まろやかなコクがプラスされ、
タバスコを少し加えることで、程よい辛さと酸味がアクセントに

どこの喫茶店でも見かける定番セットだけど、それだけに食べた時の安心感がある
どこか懐かしく、でもいつでも楽しめる心強いコンビネーション

氷なし「アイスコーヒー」で味わう、まろやかなコクと香り

アイスコーヒー

(500円)
アイスコーヒーは冷たくて美味しいけど、私は氷なしで注文するのが好き
氷なしだと、コーヒー本来の味わいがしっかりと感じられ、薄まらないから
まろやかで香り高いコーヒーを楽しみながら、しっかりとしたコクを堪能
冷たい飲み物が苦手な私には、氷なしがぴったり

洋食も定食も味わえる、ちょっと贅沢な気分のレトロ喫茶ランチ
お腹も心も満たされる、そんなひとときがここにはある

ごちそうさまでした

***** ***** *****

シャローム

【最寄駅】鹿児島市電「いづろ通」駅 徒歩3分

【金額】1300円

【過去記事】
https://standup1987.com/shalom_2/
https://standup1987.com/shalom/

最近の投稿

  • 大阪【梅田】梅田芸術劇場すぐ!『ソルビバ』のパン食べ放題ランチへ
  • 大阪【梅田】スンスンコラボ『スシロー』が可愛すぎて沼!限定ピック&指人形に癒やされたランチ
  • 大阪【梅田】話題沸騰の麻辣湯『RETANG(リータン)』は平日ランチがお得!
  • 大阪【梅田】『スタンド そのだ』に行く前にチェック!名物メニューのボリュームと、知っておきたい店内の雰囲気
  • EXPO2025 大阪・関西万博

カテゴリー

  • ごめし
  • イベント
  • 国内旅行

タグ

すすきの ちょい飲み なんば ティータイム テイクアウト ディナー ブランチ モーニング ランチ ラーメン 中崎町 京橋 京都 兵庫 北海道 十三 名古屋 和歌山 大阪 天満 奈良 岩屋 心斎橋 愛知 新大久保 新大阪 新横浜 東京 梅田 横浜 神奈川 神戸 神社 福島 空港 築地 緑が丘 自由が丘 豊洲 軽食 週末トラベラー 都立大学 野田 馬車道 鹿児島

アーカイブ

  • 2026年3月
  • 2026年1月
  • 2025年10月
  • 2025年9月
  • 2025年5月
  • 2025年4月
  • 2025年3月
  • 2025年2月
  • 2025年1月
  • 2024年12月
  • 2024年11月
  • 2024年10月
  • 2024年9月
  • 2024年8月
  • 2024年7月
  • 2024年6月
  • 2024年5月
  • 2024年4月
  • 2024年3月
  • 2024年2月
  • 2024年1月
  • 2023年12月
  • 2023年11月
  • 2023年10月
  • 2023年9月
  • 2023年8月
  • 2023年7月
  • 2023年6月
  • 2023年5月
  • 2023年4月
  • 2023年2月
  • 2023年1月
  • 2022年12月
  • 2022年11月
  • 2022年10月
  • 2022年9月
  • 2022年8月
  • 2022年4月
  • 2021年9月
© 2026 立ち上がれ1987 | Powered by Superbs Personal Blog theme