Skip to content

立ち上がれ1987

大阪を中心にカフェ・飲食店(ごめし)・旅行の体験レビューを発信。ひとりでも入りやすいお店や実際に訪れたスポットを紹介するブログです。

Menu
  • *プロフィール*
  • * 旅行おすすめグッズ *
  • * 映画記録 *
  • *ゴルフ記録*
  • お問い合わせ
  • プライバシーポリシー
Menu

大阪【梅田】親子丼か定食か迷ってしまう『カッシーワ』

Posted on 2023年6月5日2026年3月21日 by ゴトウ

阪急電車の高架下に広がる飲食街「阪急かっぱ横丁」
昔ながらの雰囲気が残りつつも、今のトレンドを感じさせる場所
今日はその中でも特に気になっていた「カッシーワ」へお邪魔してきました

店内の様子がわかる大きな窓

CASSIWA(カッシーワ)の看板

「カッシーワ」の店内には、大きな窓が設置されている
外の景色を楽しみながら食事ができる
入り口前には、メニュー表も置かれているので、入店前に価格などを確認できるのが嬉しいポイント

阪急電車の高架下という立地ならではの特徴として、天井は少し低め
シーンに合わせて使いやすい空間が広がっている

カッシーワのランチメニューは「親子丼」と「唐揚げ定食」から選べる

ランチメニュー:親子丼
ランチメニュー:唐揚げ定食

シンプルに「親子丼」と「定食」の2種類が提供されている
親子丼は、なんと6種類のラインナップがあり、選ぶ楽しさも満載

さらに嬉しい配慮も発見!
ごはんの量に合わせた対応があり、ごはん大盛りはプラス100円、小盛りはマイナス50円と、少食の方にも多めに食べたい方にも嬉しいサービス
丼や定食には、どちらも「お味噌汁おかわり無料」と、お汁物が何度でも楽しめるのも魅力

【ごめし】注文したメニュー

さっぱり味わえる「ゆず塩親子丼」

ゆず塩親子丼

さっぱりとした味わいを楽しみたかったので、今回は「ゆず塩親子丼」を注文
ゆずの爽やかな風味と、ふわふわの卵が口の中で絶妙なハーモニーを奏でる

ゴロっとした鶏肉は、柔らかくジューシーで、噛むごとに旨味が広がる
トッピングされた三つ葉が卵と絡むと、また違った風味が加わることで、さらに深みのある親子丼に出会える瞬間

さらに、トッピングで「唐揚げ」を追加することもできる
ガッツリ食べたい方にもぴったり!

「お味噌汁・お漬物・小鉢」がセットで、このお値段!
さらに、トッピングで唐揚げ1個(80円)を追加しても、800円台で楽しめる
2個追加しても1000円でお釣りがきちゃう驚きのコスパ
お財布にも優しく、満足度の高い最強ランチでした

ごちそうさまでした

***** ***** *****

串焼き&ワイン カッシーワ 茶屋町店

【最寄駅】阪急線「大阪梅田」駅 徒歩1分

【住所】大阪府大阪市北区芝田1-7-2 阪急かっぱ横丁 2F

【営業時間】
[平日]11:30〜14:30(LO 14:00)17:00〜23:30(LO フード22:30/ドリンク23:00)
[土日祝]11:30〜23:30(LO フード22:30/ドリンク23:00)
[昼呑み]メニュー LO 16:00

【定休日】12月31日~1月3日

【コンセント】なし

【Wi-Fi完備】なし

【雰囲気】ぼっちでも入りやすい・作業スペースには使いにくい

【金額】780円

【支払い】現金・クレジットカード・コード決済

最近の投稿

  • 大阪【梅田】梅田芸術劇場すぐ!『ソルビバ』のパン食べ放題ランチへ
  • 大阪【梅田】スンスンコラボ『スシロー』が可愛すぎて沼!限定ピック&指人形に癒やされたランチ
  • 大阪【梅田】話題沸騰の麻辣湯『RETANG(リータン)』は平日ランチがお得!
  • 大阪【梅田】『スタンド そのだ』に行く前にチェック!名物メニューのボリュームと、知っておきたい店内の雰囲気
  • EXPO2025 大阪・関西万博

カテゴリー

  • ごめし
  • イベント
  • 国内旅行

タグ

すすきの ちょい飲み なんば ティータイム テイクアウト ディナー ブランチ モーニング ランチ ラーメン 中崎町 京橋 京都 兵庫 北海道 十三 名古屋 和歌山 大阪 天満 奈良 岩屋 心斎橋 愛知 新大久保 新大阪 新横浜 東京 梅田 横浜 神奈川 神戸 神社 福島 空港 築地 緑が丘 自由が丘 豊洲 軽食 週末トラベラー 都立大学 野田 馬車道 鹿児島

アーカイブ

  • 2026年3月
  • 2026年1月
  • 2025年10月
  • 2025年9月
  • 2025年5月
  • 2025年4月
  • 2025年3月
  • 2025年2月
  • 2025年1月
  • 2024年12月
  • 2024年11月
  • 2024年10月
  • 2024年9月
  • 2024年8月
  • 2024年7月
  • 2024年6月
  • 2024年5月
  • 2024年4月
  • 2024年3月
  • 2024年2月
  • 2024年1月
  • 2023年12月
  • 2023年11月
  • 2023年10月
  • 2023年9月
  • 2023年8月
  • 2023年7月
  • 2023年6月
  • 2023年5月
  • 2023年4月
  • 2023年2月
  • 2023年1月
  • 2022年12月
  • 2022年11月
  • 2022年10月
  • 2022年9月
  • 2022年8月
  • 2022年4月
  • 2021年9月
© 2026 立ち上がれ1987 | Powered by Superbs Personal Blog theme